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Dec
31st
Thu
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やっぱ(社会的)人間っていうのは関わっている他者にどれだけ幸せを与えられるかっていうところで大きく直感的に評価されてくんだろうなと感じた。一緒にいて嫌な気分になる超賢い人と、一緒にいて楽しいアホな人なら、後者の方が社会的に存在価値が高くなるってこと。
(中略)
世の中には才能を持った人がいっぱいいて、その人たちと仲良くやることができればすごく面白いことがいっぱいできるはずだというそういうポジティブな直観からでている考えなわけですよね。
(中略)
「自分を信じている」人間のところにいろんな面白い人とか面白い話が集まってきます。もちろんその「自信」は「自惚れ」ではなくて、他者との関わりから生まれた実績(ちょっとした実績でもいい)を伴った「自信」です。